おすすめ各社のiPhone5sの修理費用早見表

修理業者名 ガラス ボタン類 コネクター 水没復旧 バッテリー
スマホスピタル 6,800円〜
(アプリ割)
3,500円〜
(アプリ割)
3,500円〜
(アプリ割)
2,000円〜
(アプリ割)
3,000円〜
(アプリ割)
キャッスル 8,000円 5,000円 5,000円 7,000円 5,500円
スマートリペア 9,800円 6,500円 6,500円 6,500円 4,500円
iPhone修理王 9,800円 5,800円 5,800円 17,800円 6,800円
リンゴ屋 10,800円 7,200円 7,200円 10,000円 5,050円
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梅田

ネットでも評判の良い、大阪・梅田のiPhone修理業者を厳選して紹介しています。

大阪・梅田のiPhone修理業者一覧

スマホスピタル大阪梅田
スマホスピタルキャプチャ画像
公式サイトはこちら
iPhone5sの修理料金 ガラス・液晶換修理 6,800円 (※アプリ割適用時)
スリープボタン交換修理 3,500円(※アプリ割適用時)
ホームボタン交換修理 3,500円(※アプリ割適用時)
カメラ交換修理 3,500円(※アプリ割適用時)
ドックコネクター交換修理(充電部分) 3,500円(※アプリ割適用時)
水没復旧修理 2,000円(※アプリ割適用時)
バッテリー交換修理 3,000円(※アプリ割適用時)
営業時間

10:00~21:00(年中無休)

所在地 大阪市北区芝田2-1-3梅仙堂ビル310号
アクセス JR大阪駅より徒歩4分・阪急梅田駅より徒歩3分
口コミ評判 1年もたっていないのに、iPhoneを壊してしまいました。聞いていたよりも安い値段で済んだのでホッとしました。
ホームボタンの反応が悪くなってしまい、かなりストレスを感じていました。我慢していましたが、他の部分も壊れてしまったので修理することに。たったの1時間でどちらも直してくれたのでよかったです。
遅くまでやっているから、会社帰りにもよることができます。突然壊れてしまったので、その日のうちに直せたのは助かりました。
あいさぽ大阪梅田店
大阪で評判のiPhone修理業者あいさぽのHPキャプチャ
公式サイトはこちら
iPhone5sの修理料金 ガラス・液晶換修理 11,380円
スリープボタン交換修理 不明
ホームボタン交換修理円 7980円
カメラ交換修理 不明
ドックコネクター交換修理(充電部分) 7,980円
水没復旧修理 不明
バッテリー交換修理 7980円
営業時間 10:00~20:00(火曜定休)
所在地 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル2F
アクセス JR大阪駅より徒歩5分・阪急梅田駅より徒歩2分
口コミ評判 動作がにぶくてストレスを感じながら何とか使い続けていましたが、あいさぽに修理してもらい、驚くほどサクサク動くようになりました。
修理を依頼してから、手元も戻ってくるまでがスピーディでしたし、送料も負担してもらったりして、非常に助かりました。
「到着しました」「修理完了しました」「発送しました」とこまめに連絡をしてくれ、1日でも早く治ったiPhoneが使いたい私としては、非常に安心して待つことができました
リンゴ屋大阪梅田店
リンゴ屋キャプチャ画像
公式サイトはこちら
iPhone5sの修理料金 ガラス・液晶換修理 10,800円
スリープボタン交換修理 7,200円
ホームボタン交換修理円 7,200円
カメラ交換修理 7,200円
ドックコネクター交換修理(充電部分) 7,200円
水没復旧修理 10,000
バッテリー交換修理 5,050円
営業時間 平日10:00~21:00/土日祝10:00~20:00/第3日曜定休
所在地 大阪市北区堂島1堂島地下街5号ドージマ地下センター
アクセス 地下鉄四ツ橋線西梅田駅より徒歩1分
口コミ評判 水没したiPhoneを頼みましたが途中経過をこまめにメールで報告してくれましたので、安心して修理を待つことができました。
データのバックアップがとってなくて、途方にくれましたが、データ復旧サービスで中のデータを無事に取り戻すことができました。
いろいろ調べて、最終的にリンゴ屋を選んだのは、ネットの掲示板で評判が良かったか料金体系がわかりやすかったからです。

・特集!iPhoneのバッテリー交換でお得な梅田のショップは?

電化製品のほとんどは、高性能な新製品が出るごとに以前出た機種の価格が安くなっていきます。年々新しいモデルが発表されるiPhoneでも、それは変わりません。

iPhone本体の価格が安くなっていくということは、修理費用も下がっていくということです。iPhoneの修理費用は、その時々によって価格が変わります。そこで今回はもっともお得な梅田のiPhone修理の業者はどこなのかを調べました。(※2018年4月時点)

修理費用に関する豆知識や、少しでも修理を遅らせるために使えるバッテリーの長持ちテクニックなどもまとめているので、ぜひ参考にしてください。

iPhoneのバッテリー交換が一番お得なのは「スマホスピタル」

2018年4月時点における、iPhone 5sのバッテリー交換費用は以下の通りです。

  • ・スマホスピタル大阪梅田:1,980円(税抜・アプリ+SNS割引適用価格)
  • ・あいさぽ大阪梅田店:7,980円(税抜)
  • ・リンゴ屋大阪梅田店:4,000円(税込)

3店舗とも、「総務省登録修理業者制度」の登録をしている登録修理業者ですが、価格には大きな差ができました。iPhoneのバッテリーに問題が出てきた場合、大阪・梅田周辺で一番安くバッテリー交換ができるのはスマホスピタルです。

2015年8月時点での調査だと、

  • ・スマホスピタル大阪梅田:3,000円(税抜・アプリ割引適用価格)
  • ・あいさぽ大阪梅田店:7,980円(税抜)
  • ・リンゴ屋大阪梅田店:5,050円(税込)

なので、比べてみると全体的に修理料金が下がっていることがわかります。

また、修理費用は変わっても、梅田で一番お得な業者は2015年から2018年にかけて変わっていません。iPhoneの修理をする場合は、機種の新しさに関わらず、いかにお得な業者を見つけるかが大事になってきます。

バッテリー交換の費用は新しい機種ほど高くなるので要注意

「iPhone 5sの修理費用はわかったけど、機種によってどのくらい修理費用が違うの?」

と疑問を感じた人もいるでしょう。そこで、各業者における最新機種のバッテリー交換費用も調査しました。(※2018年4月時点)

  • ・スマホスピタル大阪梅田:iPhone X:22,800円(税抜・アプリ割引適用価格)
  • ・あいさぽ大阪梅田店:iPhone s:11,980円(税抜)
  • ・リンゴ屋大阪梅田店:iPhone 7plus:7,000円(税込)

業者によって、最新機種の正式対応度が異なります。iPhone 5sのバッテリー交換で一番お得だったスマホスピタルは、修理対応の幅広さでも他2業者を引き離す結果となりました。

メーカーとは本来無関係の修理業者がiPhoneを修理するためには、iPhoneの構造を理解した上で、本体を壊さないように修理できるようにならなければなりません。最新機種の修理も正式に請け負っている業者は、それだけiPhoneの修理に関する技術力も高いといえるでしょう。

バッテリー交換かかる作業時間の短さに大きな差はない

「iPhone 5sのバッテリー交換に何分かかるのか」も調べてみました。バッテリーに問題があると、iPhoneを使うことができません。iPhoneをはじめとした携帯端末は日常に根ざした道具なので、たとえ1日でも普段通りに使えないと困る人も多いはず。バッテリー交換修理を希望する人の多くは、「1分でも早くiPhoneを元通りにしたい」と考えているので、作業時間の短さも重要です。

調査の結果をまとめると、

  • ・スマホスピタル大阪梅田:10分
  • ・あいさぽ大阪梅田店:10分
  • ・リンゴ屋大阪梅田店:不明

となりました。リンゴ屋に関しては修理時間が明記されていませんでしたが、2018年時点ではiPhone 5sが出てから時間がたっており、各業者が修理に慣れていることを考えると、修理時間に大きな差はないでしょう。

ただ、あいさぽ大阪梅田店は、火曜日が定休日で夜20時には営業終了します。リンゴ屋大阪梅田店は日祝が定休日で、土曜にも臨時休業があり、営業時間は夜の20時まで。一方、スマホスピタル大阪梅田は定休日がなく、夜21時まで営業しています。

仕事帰りなど、急いでiPhoneの修理をしたい場合は営業時間の長いスマホスピタルを利用するとよいでしょう。

iPhoneのバッテリーを長持ちさせるテクニックまとめ

iPhoneのような電化製品は、バッテリーから安定した電源が供給されていないと動作が不安定になってしまいます。バッテリーは消耗品なので、iPhoneを使っている限りバッテリーの劣化を完全に防ぐことはできません。ただし、少しでもバッテリーが劣化しないように長持ちさせることはできます。

ここからは、iPhoneのバッテリーを長持ちさせるために使えるテクニックをご紹介しましょう。

1.画面の明るさを暗くする

画面を見やすくするためのバックライトは、バッテリーを大きく消費します。バッテリーは使って充電するたびに劣化していくので、無駄なバッテリー消費を抑えることも長持ちさせるテクニックのひとつ。「明るさの自動調整」をオフにし、無理のない範囲で画面を暗く設定しましょう。

また、画面を見ていないときは、こまめに画面をオフにすることも大切です。

2.Wi-FiやBluetoothを使わないときはオフにしておく

Wi-FiやBluetoothは、たとえつないでいなくても、オンにしているだけで定期的に「利用できる電波はないか?」と電波を探すようにつくられています。当然、電波を探すとバッテリーを消費してしまうので、これらの設定を使わないときはオフにしておきましょう。

3.携帯電話回線ではなくWi-Fiでネットにつなぐ

じつは、消費電力でいうとWi-Fiよりも携帯電話回線のほうがバッテリーをより多く消費します。つまり、ネットにつなぐときは携帯電話回線を使うより、Wi-Fiでつないだほうがバッテリーには優しいのです。

4.低電力モードをオンにする(iOS9以降)

iOS9以降のiPhoneでは、充電が20%もしくは10%になったとき、バッテリーをたくさん使う各種設定をまとめてオフにする「低電力モード」が利用できます。

5.最新版にアップデートする

アップデートはこまめに行いましょう。OSのバージョンが同じでも、最新版だと節電機能や設定が追加されていることも少なくありません。

6.アプリの「バックグラウンド処理」をオフにする

iPhoneのアプリケーションは、更新がある場合自動で更新されるようになっています。iPhoneを使っていないときでもバックグラウンドでアプリが動いていたり、更新データをダウンロードしていたりするとバッテリーを消費してしまうので、「設定→一般→Appのバックグラウンド更新」から不要なものは止めてしまいましょう。

どのアプリがどの程度バッテリーを消費しているのかは、「設定→バッテリー」から確認できます。

信頼性◎!大阪で評判のiPhone修理業者3選

 

スマホスピタル

スマホスピタルの画像
修理価格例(iPhone5sの場合)
ガラス:6,800円~
ボタン類:3,500円~
水没修理:2,000円~
(※アプリ割適用時の価格)

キャッスル

修理価格例(iPhone5sの場合)
ガラス:8,000円
ボタン類:5,000円
水没修理:7,000円
キャッスルの画像

スマートリペア

スマートリペアの画像
修理価格例(iPhone5sの場合)
ガラス:9,800円
ボタン類:6,500円
水没修理:6,500円