おすすめ各社のiPhone SE 2020の修理費用早見表(税込)
(2021年2月時点)

以下は、google口コミ件数上位15ショップの中から、iPhone SE 2020で「ガラス」「ボタン類」「コネクター」「水没復旧」「バッテリー」の料金が明記されている(料金表がある)ショップを店舗数の多い順に5ショップをご紹介します(調査日時:2021年6月時点)。iPhoneの中でも人気の高いiPhoneSE2020の修理費をまとめましたので、ぜひ参考にしてください!

修理業者名 ガラス ボタン類 コネクター 水没復旧 バッテリー
スマホスピタル 3,498 5,478 5,478円 3,058 1,958
スマートクール 11,550円 8,800円 3,300 3,300円 6,600円
スマートリペア 6,600円 5,500円 5,500円 5,500円 4,400円
スマホ修理王 12,980円 9,900円 12,100円 11,000円 9,680円
リンゴ屋 9,680円 8,800円 8,800円 7,700円 7,700円
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スリープボタン

iPhoneの電源ボタンが故障してしまった場合の修理費用の相場や、故障~復旧までの事例を簡単にまとめてみました。

iPhoneの電源ボタン修理の費用相場

iPhone4 1,500円~5,000円 iPhone5S 3,500円~6,900円
iPhone5 2,500円~6,900円 iPhone6 5,980円~9,000円
iPhone5c 3,500円~6,900円 iPhone6Plus 7,980円~12,000円

iPhoneの電源ボタンが故障した場合の対処法

iPhineの電源ボタン(スリープボタン)の故障や修理の事例を集めました。

長い間使っていると、iPhoneの電源ボタンが陥没したままになってしまい「きかない」「押せない」という状態になってしまうことが多々あります。

すると、スリープ状態にもできませんし画面がついたアクティブな状態にもすることができません。

また、画面が消すことができませんから、ポケットに入れているとタッチパネルが反応し誤作動につなる、あるいは知らない間に、誰かに電話をかけてしまったりという心配もあります。そのうえ「バッテリーの減りが速くなる」など、デメリットだらけです。すみやかに、修理をする必要があります。

事例1:スリープボタンが陥没し、電源のON/OFFができない

不注意でiPhoneを落としてしまった時に、スリープボタンの部分から地面に衝突したため、スリープボタンが陥没してしまった。

電源のON/OFFがまったくできなくないため、修理業者に見てもらったところ、電源部分の板バネのついたケーブル(インダクションケーブル)が故障しているようだった。

部品を交換してもらい、無事復旧した。

事例2:ボタンが固くなってしまった

思い当たる原因はないが、iPhoneのボタンが固くなってしまった。

修理店に相談してみたところ、単純に細かいゴミが詰まっていただけらしい。掃除してもらい、無事復旧した。

まずは相談したい!
大阪で評判のiPhone修理業者3選

スマホスピタル

スマホスピタルの画像

引用元サイト名:スマホスピタル
https://www.iphonerepair-osaka.com/

修理価格例
(iPhone SE 2020の場合)
ガラス:3,498円
ボタン類:5,478円
水没修理:3,058円

スマートクール

スマートクールの画像

引用元サイト名:スマートクール
https://smartcool-nodahanshin.com/

修理価格例
(iPhone SE 2020の場合)
ガラス:11,550円
ボタン類:8,800円
水没修理:3,300円

スマートリペア

スマートリペアの画像

引用元サイト名:スマートリペア
https://smartrepair.jp/

修理価格例
(iPhone SE 2020の場合)
ガラス:6,600円
ボタン類:5,500円
水没修理:5,500円

google口コミ件数上位15ショップの中から、iPhone SE 2020で「ガラス」「ボタン類」「コネクター」「水没復旧」「バッテリー」の料金が明記されている(料金表がある)ショップを店舗数の多い3ショップをご紹介します(調査日時:2021年6月時点)。